東京・雄武会

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今月のお知らせ (4月)

桜花爛漫の候、今月は季節がら時候の挨拶に桜に関する用語を使って見ました、と言うのも例年では東京各地における桜状況記載して来ましたが、今年は開花を調べに靖国神社へ行ってはおりませんし、上野恩賜公園はもとより千鳥ヶ淵公園、隅田川公園、中目黒駅降りての目黒川沿い、新宿御苑、六義園等の各地には桜満開見学に足を運んではおりませんため、せめて気持ちだけでもと思った次第です。唯一近くの仙台掘川公園に咲く満開状況味わって来ただけです。やはりコロナウイルスのため出来る限りの人混みを避けているからです。自宅マンション裏の小公園の桜は他の各地より少し満開遅いようでコロナに負けるなと言っているかのように今(30日)でもしっかり満開を守り続けております。
緊急事態宣言は先月21日でしたか全面解除されましたね。菅総理言うには「飲食店の時間短縮については効果上げているし、目安とした基準を安定して満たしている」かららしいです。その挨拶後の国民の解除含めた反対意見は43.4%だったとのこと。結構皆さん賛成しているのですね。先月中頃でしたか東京地域の1日の感染者数が百人台となり「よし、これなら」と思ったら結果たった1日だけでした。確か緊急事態宣言2週間ほど伸ばした時期でしたが、なんの因果か2百人台が数日続き始めいわゆるリバウンド状況に陥り始め、その後3・4百人台に推移し現在に至っているのです。なんの新対策も出さないで、単に2週間の伸ばしたからの結果と見ています。第4波はすぐそこです。でも菅総理の支持率なぜ落ちないのでしょか?2月での支持率継続して見ても4割台当たりをチョコマカ動いているだけなのです。それほど立派に任務続けている総理なのでしょうか??先月でしたか森元総理の支持率5%台だったとこき下ろして見ましたが、匹敵に値する菅総理かと思っているのですが、いかがでしょう。
森元総理と言えば女性蔑視含めた言動ありましたが、その元総理を数倍上回る女性の容姿侮辱問題発覚しました。佐々木宏と言う方ですが、彼は前回のリオ五輪時において安部前総理になんだっけ忘れました(スーパーマリオだったか?)が、赤い容姿と帽子を被りオリンピック会場に立たせた人物らしいです。今年も東京オリ・パラの開閉会式の演出を統括する仕事を任せられたらしく、彼の言葉借りれば「調子乗って出したアイデア」らしいです。皆さん知っているでしょうがちょっとだけ書いて見ます。タレントの渡辺直美氏が今回のオリ・パラに重要な役を果たすらしく、彼女への演出議論している中でつい彼女の容姿を見て「東京オリンピッグ」だってさ。返す言葉まったくありません。おわり。

今年の東京・雄武会開催についてですが、新型コロウイルスや変異ウイルス感染拡大につきまして開催大変厳しいものがあります。上記しましたように政府・有識者含めてお偉いさん方の対策信頼出来るものでしょうか。失礼ながら有識者の皆さんは定かではありませんが、今時一番ゆったりと生活満喫しているのは、まさに”国税の中から一銭も欠けることなくいただいている政府の皆さんだけ”と言っても過言ではありません。私含めた高齢者で年金生活している皆さんは仕事しないでお金いただいている訳で大それたことは言えませんが、ただ若い時分はそれなりの税金納めた結果とも言えると思ってます。
今一番困っているのは”飛行機に乗るな、汽車・電車に乗るな、ホテル・旅館に泊まるな、デパート・映画館、遊技場含む娯楽施設に来るな、スポーツ競技施設に応援しに来るな。そして飲食店で自由勝手に食べるな酒飲むな”に努める方々なのです。自分達は勝手に仲間連れて飲食店に通っているくせに、発覚あれば頭下げれば済むと思っている方々ばかりデス。税金取る時は細かく計算ししっかり取るくせに、今回の助成金設定はなんだ!税金取る気持ちで公平に配布出来ないのか!!しつこい気がするのでここまで。
ともかく開催可能は今後行われるワクチンの接種効果次第かと思うのです。最低でもマスクを取って街を歩けるようにならない限り開催出来ない状況なのです。ウイルスに若い世代の人が感染しても治る確率は大いにあります。でも雄武会に参加する方々は失礼ながら私含む高齢者ばかりなのです。感染時は誰もが死を覚悟しなければならないのです。志村けん・岡江久美子両氏のことが頭から離れないのです。お骨だけが関係者より自宅玄関前に置かれてそれで終わりなのです。けんさんのお兄さんと、大和田獏さんが自宅玄関前の置かれたお骨を関係者いなくなった時を見て玄関開けて受け取るだけなのです。葬儀はどうするのでしょうか。近親者集まってくれるのでしょうか。
ところでそのワクチン接種に関してですが、先月高齢者に接種は4月12日から始めますと記載したはずですが、案の定世界各国に配布しているため入手遅れるとのでした。重要なことであればあるほど自国で対応出来きない日本国である限り仕方ないことなのかもしれません。ネットで江東区情報調べると、入手出来次第”区報”でお知らせするとありました。はたして何時接種出来るか全く不明なのです。感染しないよう注意して毎日郵便ボックス覗くしかないようです。
 でも開催日一応予約しておきました。予定していた日時叶わなかったので今年は次の通りです。
2021年11月23日(火祝)15:30〜18:00(2時間半)アルカディア市ヶ谷会場です。二次会は今年は中止予定です。もう1度書いておきます。安心してマスク取って歩くことが出来ない限り開催中止とします。
余談ですが、志村けん氏の銅像姿決まったそうです。バカ殿姿とは違い通常の姿で右手を顔の前に、横に差し出すスタイルだそうです。仕事していた時代に活躍していた方で当時のテレビで見ていませんので何と言う姿か分かりません。最近になりYouTubeで楽しく見てはいるのですが。



今月の名曲紹介は、先月同様に大昔私が大好きだったポップスの演奏曲2曲をご紹介します。ラジオでのリクエスト番組を聞き、既にトップテンにランキングされている曲よりも、今後上位にランクされるであろう曲を探す楽しみを持ちながら、いつものお店に通っていました。先月紹介した曲の同時期頃発売されたそれは懐かしく想い出深い2曲なのです。エレキとクラシックギターの演奏曲です。皆さん聞いた思い出あるかと思いますが、もしそうであれば最高の喜びなのです。

*名曲紹介シリーズ第13回


 (1)  霧のカレリア [2:26]     演奏 スプートニクス
    


    

 思いめぐらすと「よし!これはヒットする」と購入したら、題名は「哀愁のカレリア」とありました。演奏者名は確かフィネーズだったかと。でも聞いてみるとどうしても同じ演奏者の曲に聞こえるのです。何回聴いてもです。後日スプートニクスと言う数人グループの演奏者がトップに『霧のカレリア』と言う題名を乗せたLP版?でしたか忘れましたが発表し、やはり同じ曲に聞こえ初めて同じ演奏者の作品と分かって安心した思い出深い一曲なのです。スプート二クスの『夢見るギター』も良かったですよ。
余談ですが、この曲の演奏者の名前つい最近何処かで聞いた覚えありませんか?一文字”かな”を”英文字”に変えて見たら? これでも選曲には苦労もあるのですゾ。



 (2) 夜霧のしのび逢い [2:43]    演奏 クロード・チアリ
    

    

 クロード・チアリと言う名を聞いたことある方は結構いるかもしれません。彼はスランス生まれ(1944年)でギター奏者となり、1964年に上記映画『夜霧のしのび逢い』での主題曲が日本で大ヒットし、その後も結構シングル盤も発表し日本での公演もあったかと。日本人女性を妻に迎えたことから日本に帰化するに至り、本名、戸籍名:智有 蔵上人/ちあり くろうど、となる。しかもこの映画は自分も見ており、またいつもの悪い癖の想い出内容書くのもおこがましいが、確か恋人同士であった二人が別れるに至り、確か女性が夜の店に入ることになり、男性はうまく生きて行くことままならず、同様の夜の店に入りびたりとなり結果そこで別れた彼女と会ってしまうことになり・・・その後どうなったかは忘れました。
この映画の題名は『LA PLAYA』とあり意味は浜辺と言うのだそうです。日本が勝手に後日この映画に主題曲として名前を付け発売したそうです。おまけに私は何せ大ヒット前に購入するのが得意?ですから買ったレコードの演奏者はロス・マヤス楽団でした。クロード・チアリ演奏と全く異なった静かで切ない美しい詩情を感じさせる(少々オーバーかな?)ギター演奏集団なのでした。でも大ヒットしたのはクロード・チアリかロス・マヤス楽団であったか記憶にはありません。



今月の趣味の話。まず将棋界の話題から。
今月のタイトル戦の結果は、渡辺三冠(棋王)が持つ棋王位に糸谷哲郎八段(A級)が挑戦し結果3勝1敗で渡辺棋王の防衛でした。これで渡辺棋王は棋王戦9連覇となりました。また王将戦の結果も出ています。3月13・14日に渡辺三冠(王将)が113手で永瀬王座を破り4勝2敗で防衛したのです。渡辺三冠が持つ残りの名人戦ですが、A級昇級したばかりの斎藤慎太郎八段(27歳)が初挑戦権を得て4月7・8日の第一局から2日制で始まります。なぜか近年の名人挑戦者に関してですがいずれもA級に昇進した棋士がなぜかその年の挑戦権を獲得しているのです。羽生名人を破った佐藤天彦八段(当時)から次年に佐藤名人を破った豊島将之八段(当時)。そして豊島名人に敗れはしましたが稲葉陽八段。そして豊島名人を破った渡辺明九段(当時の正式タイトル奪取名は省略)。そして今回の斎藤八段も8勝1敗の成績で挑戦権を得たのです。
もう1つのタイトル戦がありました。NHK将棋トーナメン決勝戦です。斎藤八段と稲葉八段のA級同志の対局ですが名人挑戦者とかたや最下位の成績でB級に降級する両者の対局です。解説者は日本将棋連盟会長の佐藤康光九段(A級)でした。斎藤八段は3年頃前に1期だけでしたか王座位だったかなタイトルホルダーになっており、ともかく若いし今後大いに期待出来る棋士なのです。彼は詰将棋も得意で以前藤井聡太二冠が3期に渡り現在まで詰将棋決定戦(正式名は忘れました)で優勝中と記載しましたが、その前に2期に渡り優勝遂げており個人的には優しい感じにも見え斎藤八段を応援している一人なのです。相手の稲葉八段ですが、上述したように名人戦に挑戦した逸材の一人ですが何故か2勝7敗の最下位の成績となりB級1組に降級となりました。対局の話ですが佐藤会長のコメントでは序盤はやや斎藤八段持ちかな、でしたがそれ以降終盤戦まで難しい戦い合いの結果稲葉八段が押し切り2020年度のNHK戦優勝を遂げたのでした。
もう一人是非記載しなければならない逸材、そうです藤井聡太二冠(7段:18歳)です。B級2組での成績は10勝0敗の全勝の第一位で今季からB級1組に昇級です。あと1年待てば名人戦に挑戦出来る位置なのです。現在の公式戦17連勝中で、しかも44勝8敗での好成績でなんと勝率は8割5分近いのです。
先日彼の話題がテレビに流れました。竜王戦挑戦者戦で松尾八段が相手でしたか、ほんの数分しか放映されませんでしたが序盤戦に見え、藤井二冠が手番で松尾八段の『飛車』を自分の飛車で簡単に取れる状況下で、その手を指さず持ち駒の銀を”王手”とただ取られ位置に打ったのです。常識では誰もが相手の飛車を取るのが当たり前なのです。でもテレビから誰が言ったか知りませんが”これが神の手だ!”と流れたのです。それで放映は終わりでした。自分なりに説明加えて見ると後手の松尾八段の5二の位置にある王を、おそらく相手から取ったであろう銀を王手と4一と打ち込み5一にあった自駒の金で同金と銀を取り、おそらく王を同金とした4一位置に移動させたくなく打った手なのです。移動した位置に金がいると王が攻められた時、同金の位置に逃げ込むこと出来なくした手と思うのです。どっち道取れる駒だからまず王を逃がさないようにしてから飛車を取ろうとしたのです。飛車取ってから同じく銀と王手打って同金ではなく同王と取ったらどうなるのでしょうか。分かりません!おそらく神様にしか!!
調べると結果は藤井2冠が75手での勝利でした。竜王戦の挑戦権内容は少々難しいので詳細記せませんが、要は決められた6組での勝ち抜いた6人同志で更にチャンピオンを決め初めて竜王位に挑戦出来る仕組みなのです。藤井2冠は2組の準決勝で松尾八段に勝利したのです。次に決勝で八代七段と対局し勝利すれば他の組の優勝者と対局し勝ち抜き、そこで優勝出来れば豊島2冠(竜王)に挑戦出来るのです。その次には棋聖戦・王位戦の防衛戦が待ってます。そしてあと5タイトルへの挑戦が控えているのです。

プロ野球も先月26日セ・パ同時に開催でした。決め事は9回までで終了とし延長は無いとのことでした。今季巨人軍は対NeNA3連戦から打倒ソフトバンクに向けて始まります。ただし現投手陣見るとエース菅野投手筆頭に投手陣の出来不安いっぱいなのです。その開幕対DeNA戦に観客1万人とミスターがバックネットで見守る中、両軍共打撃陣華々しく9回表まで巨人の7対5でしたが、今年抑えを任された中川投手が出て来ました。あと3人抑えれば先発菅野投手の初勝利になります。がなんと今年DeNAから引き抜いた梶谷隆幸外野手の代わりにNeNAに行った田中俊太外野手に痛打浴びせられ7対7の同点にされてしまいました。田中外野手はなんと5打数4安打6打点の大活躍です。そして巨人の1番に抜擢された梶谷外野手は4打数0安打でした。延長無いから引き分けでも、まあいいとするか。原監督いつものとっかえひっかえの選手起用で残りは38歳最年長者亀井選手が控えているだけです。が、これまたなんと史上初の開幕戦代打サヨナラホームラン打ったのです。どうせ引き分けかと茶碗洗い始めたらの出来事でした。多分ミスターは帰宅中だったかもしれません。コロナ感染収まらない中、交流戦含めた143試合制で開催したのです。
開幕戦、肝心の坂本選手含む岡本・丸両選手のクリーンアップの成績は3人とも1安打の成績でまずまずのデビュー戦でした。第2戦は10対5で勝ち、第3戦は1対1の引き分けでした。30日からの対中日戦第1戦は放映なしの3の対3の引き分け。第2戦は0対0で勝ち。そろそろ更新時間で〜す。
3月31日までの坂本勇人選手の成績は14打数4安打1打点3四球、打率0.286の成績でした。

今月はスポーツの話題が多く困っています。なるべく簡潔に。
1,まずは大相撲の話題から、関脇照ノ富士が千秋楽に大関貴景勝を破って12勝3敗で3回目の優勝でした。合わせて3回目の殊勲賞も獲得し、来場所から大関に再復帰となります。序2段から怪我さえ良くなれば必ず再起出来ると応援して来た私ですから、こんな嬉しいことはありません。そんな中、横綱鶴竜の引退がありました。横綱在位中最高の10場所休場でしたので仕方ないことでしょう。他に9場所休場にて引退した力士は貴乃花光司氏で、彼と並んでいる力士に横綱白鵬がおります。今回の春場所に出場しましたが、2連勝後膝が悪化し手術余儀なくされ途中休場してしまいました。5月場所に進退をかけるとのことでした。白鵬・鶴竜両横綱とも日本に帰化しているので、引退後は日本人親方として立派な力士を育ててほしい二人なのです。それにしてもモンゴル力士以外日本人の強い力士出て来る日は果たして来るのでしょうか。大関正代見てごらんなさい15日間勤めながら成績7勝8敗の負け越しですよ。通常なら負け越すような成績取り続けると恥ずかしいのか、どこかしこ悪いと休場する力士大関貴景勝含めたくさん見ている中、堂々?と14日目に負け越し決まっても千秋楽に土俵に立ち大関朝乃山を破ったらしく(優勝決まった後なので興味なく見ていません)、ご立派な力士?と言って良いのか何方か教えて下さい。
2,先日見た男女フィギャアスケートの結果です。現在2連勝中のアメリカのネイチャン・サン選手(21歳)が羽生結弦選手(26歳)を破り3連覇し、過去二人の対決4勝3敗の勝ち越しとなったのです。羽生選手はゆっくり休んで下さい。日本の期待は鍵山優真(17歳)選手で今回は2位となりました。元フィギャア選手だった父親の指導のもと、特に4回転ジャンプが得意に見え、ともかく若いので今後に大いに期待出来る正真正銘の逸材の一人なのです。女子では期待の紀平梨花選手(18歳)どうしたのか全く精彩がなくロシアの3選手に上位独占を与えてしまい、坂本花織選手(20歳)にも負けて第5位の成績に終わってしまいました。次回頑張ってと期待するしかありません。
3,女子スキージャンプ大会は最終戦を残しトップに立っており今季3年ぶりにルンビ選手に代わり5回目の年間チャンピオン期待していたのですが1回目7位に終わり強風のため1回のジャンプで終了となり第2位となってしまいました。トップは21歳になるスロベニア出身のクリジュナル選手で、3位は来年以降彼女の時代来るかも知れません。終盤戦に急に出て来た感じの4連勝でのこれまた逸材選手かと思います。19歳でオーストリア出身のクラマー選手です。覚えておいて下さい。
4,女子卓球の伊藤美誠選手(20歳)世界第2位になったこと知っていますか。私はYouTube見て初めて知ったのです。丁寧(5位)劉詩文(7位)だけは顔も名前も良く知っています。福原愛選手か活躍した頃から世界を席巻し続けて来た選手の二人です。現在ランクは少々下位に下がっていますが、中国の首脳陣も若い選手を育てようと、順位はポイント制で決まるのでなるべく試合に数多く出してポイントを上げさせているらしいのです。実力は、まだまだ世界のトップの二人とのことでした。その二人YouTubeでの試合を多く見ることが出来るのです。特に劉詩文選手は美人でもあり以前から大ファンなのです。その彼女らを美誠選手が倒す試合ばかりを探して見るのが楽しいのです。現在の日本人他のランク上位では石川佳純選手(10位)平野美宇選手(13位)で、この3人が今年の五輪に出場するのです。この二人の対中国選手との戦いですが現在のところには若干荷が重いようです。現在での他の選手のランキング記すと陳夢選手(1位)、朱雨玲選手(6位)です。他に孫穎莎(3位:SUN Yingsha)、王・・(4位:WANG Manyu<漢字にするとUnicodeに変更する必要のため漢字書きません>)この選手達はYouTubeで美誠選手に負ける試合よく見るのですが、英語解説のため何(相手の呼び名含み)を言っているのか分からず背中に張っている英文字名前見て確認するのです。英語で理解出来るのは「みまちゃん!ジャパーニーズ・スーパーチャンピオン」だけなのです。
5,他に大活躍したスポーツマンまだまだおります。東京五輪開催での有望選手たくさんいます。書けないことはないけど疲れも出て来たので気に入れば次の月からでも・・・。
その他先日勇退した私と同じ年の『とくダネ』の司会者小倉智昭氏の思い出話を記載出来ずとても残念です。最後の最後になりますが30日に佐々木譲の道警シリーズ第9弾『雪に撃つ』購入して来ました。更新後大いに楽しんで読むつもりです。コロナ感染には気を付けて下さい。お元気で!




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