東京・雄武会

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今月のお知らせ (11月)

晩秋の候、皆様に取りましてはコロナ禍対策万全にてお過ごしの事と思います。今月も同じフレーズ記載ですみません。しかしながら私は皆様に対する思いはいつも同じですのでご了承願います。
 今月3日でしたかアメリカの大統領選挙がありますが、現トランプ大統領ははたして続投なるでしょうか?報道で見る限りは一貫して民主党バイデン氏がやや優勢見たいですが、確か4年前の選挙でも相手のヒラリー・クリントン氏が優勢だったのに・・ですよね。どうなりますでしょうか?
対して日本の政治状況見ると先般安倍総理に変わり菅官房長官が新総理になりましたね。個人的に言わせていただけるなら菅新総理に関しては従来7年間でしたか安倍総理の下で官房長官を務めていたためか、現在もテレビ報道等で見る限り今だそのイメージが頭から抜けきれないのです。その上真に勝手ながら、従来からの大好きな背広色なのでしょうけど、あの青い背広姿なんとかしてと思っているのです。その姿国内はもとよりベトナム訪問時の奥様と一緒に飛行機のタラップ降りる時も、そこでの演説会場においても”紺”ではなく”青”の同じ背広姿でしたね。余談になるかも知れませんが、あの色の背広を若い会社勤め時代私も持っていて何故か安っぽく(当然私のは勿論超安物ですが)見えて仕方ないのです。大昔北海道の旭川のクラブからでしたかやって来て『私ばかよね〜』と大ヒットした歌手がテレビ音楽番組で見るたびに、その時の姿は同じ青い背広とネクタイで登場し「おぃ、今日も同じ背広とネクタイで歌うのか!違う背広持っていないのか。まだ給料貰っていないからなのか!」と思い出してしまうからなのです。
先月26日に菅新総理の所信表明演説あったそうで、政治に疎い私ですし上記通りの理由もあってほとんど興味もなく見てはおりませんが、新総理に対する想い加えさせていただきますと新総理として登場時2度ほど「〜に対するコメントは差し控えさせていただきます」と信じられない言葉を聞きました。このフレーズ言動は官房長官時代に腐る程聞いた言葉ですが、官房長官であるが故許される言葉と思っていました。少なくても国民対しては分別ある説明を分かりやすい言動で伝えることが日本のトップに就いた政治家の最低の職責ではないでしょうか。にもかかわらずさらに新総理の言葉借りれば「総合的・俯瞰的な判断で〜」と意味不明な言動から学術会議メンバー6名でしたを削除してしまい、学術会議メンバーや野党から「削除した理由を説明願います」に対し、あくまでも”原稿見ながらの俯瞰的に終始”とは国民としての誰もでさえ納得はしないでしょう。あなたに比べれば私、脳がないのは認めます。が、この難しい言動を聞き果たしてなるほどと納得する国民幾人いるでしょうか。この漢字だけ見てすぐ辞書引ける方どのくらいいるか知りたいものです。その後の再質問に対し明確な回答何一つなく日程だけ消化している毎日が続き、未だ解決に至っていません。この言動の繰り返しの日々に対しだって国民の税金費やしていますよね。
初めて学術会議メンバー認定は総理の任命によると知りましたが、そのメンバーの方々は政治世界とは異なり、優秀な頭脳の学者ばかりの特殊な集まりでもあり、当時の中曽根総理は学術会議メンバーで作成し提出さたメンバー表を見て「このメンバー通り任命する」とコメントし、その後継続されているとか。学者の皆さんを慮った任命であろうとそれなりに理解出来ますが、菅新総理がいままでの慣例を打破したいと思うなら学術会議メンバーに想いを通達後任命決定すれば、何方も納得するでしょう。それは総理としてではなく一人の大人として最低の技量であり義務でもあると考えます。後日知ったのですが、今回の任命決定に対して、菅総理はメンバー表を一切見ていないとの事。「えっ、誰が決めたの。見ないで判だけ押したの?」「めくら判であの難しい”俯瞰”言葉出て来たの?」俯瞰の意味分からないので調べて見ました。『高い所から身下す』とありました。高い所とは自分自身のこと指しているのでしょうか?本来の意味は少し違うのではと思っているのですが。横にいつも座っているなんとか大臣、親戚でしたっけ・・。加えての興味はハンコはたして押したでしょうか。おそらく使用不可にはしたはずですが。今後菅氏を総理と呼びたくない気持ち記載して見ました。
 アメリカでは国民が大統領決めるのですが、トランプ・バイデン両氏の会場内での演説会の1回目にはビックリでしたね。トランプ大統領はハイデン氏演説中に関わらず彼の批判ならまだしも非難を浴びせ始め、バイデン氏もトランプ大統領に向かって同様非難言葉を返し始め、お互い司会者存在忘れ、のっけから非難合戦に終始し当選への演説は何処へやらで終会となったのです。両氏に各日本語通訳女性がつきます。テレビ画面から目を離す機会があり、通訳が何を喋っているのか分からない言葉が聞こえます。「チャンと通訳してよ!」違うのです担当の女性通訳きちんと同時通訳していたのです。二人の言動を間違いなく通訳し続けていただけなのです。おそらく汚い言葉でも逃さず懸命に通訳しているのでしょうが聞いている方は雑音にしか聞こえません。2回目は中止。3回目は各2分間演説側だけにマイクSW入れて行われたそうです。
日本の総理就任決定は国民の想い一切関係なく与党となった政治家の派閥?の考えで決定されます。日本でも国民投票にて決めたいと思っているところもありますが、もしそうなったら日本もトランプ・バイデン各氏同様、演説会でののしり合いになったらどうしましょう。まあ国民的違いからそうはならないと思いますが。
1年後総理選挙あるとのことですが、ネット見ていて日本で一番人気ない総理は菅総理大臣と知りました。なるほどな、でも・・ほんとうかな調べ直して見ました。ゴメンナサイ間違えていました。呼び名も違い自民党の方ではありませんでした。改めてネット見て今後総理に就任してほしい人物4人順並べて見ると順に河野・安倍・石破・菅の各氏だそうです。本当は野党に頑張っていただきアメリカみたく2派主体で切磋琢磨していただきたい所ですが、野党に誰もがエースと思う人物登場しない限り難しいですね。しかしあの大国のアメリカの選挙対応や結果等々の在り方日本では到底考えらませんね。日本と違い色々な人種の集まりのため仕方ない事なのでしょうかね。
今月もマスクと手洗い忘れず元気で頑張りましょう。



今月の名曲紹介は,私の大好きなイ・ムジチ合奏団の素晴らしいヴァイオリン演奏の2曲をお聴きください。

*名曲紹介シリーズ第9回


 (1)  『 四季ー秋』より [12:28]   作曲 アントニオ・ヴィヴァルディ
     演奏 ロベルト・ミケルッチ(ヴァイオリン)/イ・ムジチ合奏団

 私が会社努め初めた40数年前でしたか、当時発行されていた『FMレコパル』と言う名でしたかの週刊誌か月刊誌かを見て初めて購入したクラシックLP盤で、現在も大事にしております。見ると購入金額¥2,300円と記載ありました。今でも時々ですが引っ張り出して来て聞いております。デジタル盤も良いですがあえてレコ―ド針を落として聞き、格別な想いを感じながら楽しんでおります。ヴァイオリン演奏の音色の素晴らしさ是非堪能して見て下さい。
    


 (2) 『G線上のアリア』 [4:50]  作曲 ヨハン・ゼバスティアン・バッハ
     演奏 イ・ムジチ合奏団

 調べまして、紹介だけにさせていただきます。ヨハン・ゼバスティアン・バッハが作曲した『管弦楽組曲第3番ニ長調 BWV1068』の第2曲「アリア(エール)」を、ヴァイオリニストのアウグスト・ウィルヘルミがピアノ伴奏付きのヴァイオリン独奏のために編曲したものの通称、とありました。
    



今月も将棋界、まずはいつも通りの藤井2冠の近況からです。先日B級2組順位戦(25名)村山慈明七段を破りあと5戦残しただ一人5勝0敗と快調な出足です。この調子でいけば上位2名の中に入り次期B級1組に昇級間違いなしと見ています。ついでに全勝昇級と大いに期待しているのです。そして現在は7名による王将位挑戦トーナメント開催中です。先月このページで初戦は失礼ながらピーク過ぎたと思える羽生九段戦で勝利間違いないであろうと期待していたのですが敗戦となり、それが影響したのでしょうか、次戦は先月に対局し豊島竜王にも敗れ2連敗となり、この豊島竜王戦対局見ることは出来なかったのですが報道では終盤まで優勢に立っていたそうですが逆転負けしてしまったとありました。後日調べて見ましたが今のところ対局棋譜見つけられていません。結果6戦6敗となり現在唯一の苦手棋士となっています。26日に永瀬王座と戦いこの対局にも負けて3連敗となり、ほとんど渡辺王将に挑戦不可となってしまいました。29日に佐藤(天)九段に勝利し1勝3敗の成績となりましたが、まことに残念と感じています。
その他の棋戦ですが豊島竜王が永瀬叡王から叡王位奪取し2冠となりました。敗れて1冠となった永瀬王座が久保九段の挑戦を受け3勝2敗で王座位を死守しました。現在豊島竜王に羽生九段が挑戦中で先月2局行われ両者1勝1敗となっております。もし羽生九段が竜王位奪取すると100期のタイトル位獲得となり勿論日本将棋界初めての3桁タイトル獲得者となります。豊島竜王に関してですがジンクスと言えるかどうか分かりませんが、現在まで数回タイトル位奪取しているのですが、なんと現在まで1度もそのタイトル位防衛したことはないとの事でした。全く気が付かないことで言われて見るとなるほどなと思った次第です。今回の竜王位戦の戦いは如何になるのでしょうか。羽生九段を退け初めてのタイトル防衛となるか、それとも羽生九段の100期タイトル獲得となるか残り5局で今年中に決着となります。
そして本年度の残っているタイトル戦は渡辺3冠が持つ3つの棋戦、王将戦、棋王戦そして3月末に名人挑戦者が決まり来期早々名人戦が始まるのです。


今年のプロ野球も先月末に巨人・ソフトバンクの両チームの優勝が決定されました。従来開催されて来たクライマックスシリーズの件ですが、今年はコロナ禍のため開催の有無を考えるに至り結果パ・リーグのみが開催されることになり2位チーム相手の戦いが14日から行われ、リーグ優勝したソフトバンクにアドバンテージ1勝付きの4連戦で3勝したチームが巨人と21日から日本シリーズが開催されます。個人的には昨年ソフトバンクに4戦全敗で終わっているので、何とかソフトバンクに出て来てほしいと願っていますが、ならば巨人軍今年こそリベンジ成るかと考えると、特にマジック点灯後の巨人軍の戦い見るにつけ、投打に渡りソフトバンクに太刀打ち出来るとは到底思えないのです。
 どうしてかと言いますと、巨人はかなり前からマジックが点灯した時点でMVPと沢村賞は合わせて菅野投手で決まりと思っていました。何故なら、開幕当初から好調で13勝0敗と連戦連勝を重ね、完封勝利は3度、防御率1点台のトップ成績だったのですが、何故か中盤戦頃から打たれる試合多くなり現在2連敗中(リーグ優勝後31日ヤクルト戦登板し5回やや無難に勝利し14勝2敗です)で防御率も2点台となってしまったのです。突如と言っては失礼ですが中日のエース大野雄大投手が中盤戦から登板する毎に完投・完封を重ね、現在まで完投10試合で完封6と絶好調継続し、なんと45イニング連続無失点中の成績を上げ菅野投手を抜いて防除率1点台のトップとなったのです。勝利は10勝ですが、この状況ではおそらく沢村賞獲得は間違いないところですが、さらに成績向上したならばMVPも分からなくなって来たのです。
今年3年目になる戸郷翔征投手がいます。調べると宮城県延岡市の高校出身でドラフト6位(年棒500万)で入団し、昨年終盤戦に初登板し1勝上げて年棒150万アップした投手です。若いがため身体はまだ華奢な感じに見えますが150kを超す球を投げられますし菅野投手に続いての活躍で一気に7勝上げて新人賞の第一候補と見ておりましたが、この7勝目は2か月近い前に上げたもので、その後の登板頃から投球術覚えられてしまったのでしょうか制球定まらない上、肝心な所での失点が多くなり5・6試合2〜5イニングでの降板続きましたが、先日かろうじて8勝目上げた次第です。ところがこれまた菅野投手同様の好敵手が出て来てしまったのです。広島カープの新人森下暢仁(まさと)投手で大分県出身の明治大学出です。先日完投し9勝目を上げ防御率も大野投手に続いての2位と絶好調なのです。戸郷投手が新人王獲得するには規定防御率記載イニングには届いてはいませんが優勝に貢献が何と言っても第1と思いますから最低でも森下投手と同等の勝ち星ならば良い結果出ると見ています。27日DeNA戦登板しロペス選手に満塁ホームラン打たれ6敗目喫してしまいました。後2試合登板にかけるしかありません。
先発3番手に韓国から高額で呼び寄せたサンチェス投手がいますが、現在8勝上げていますが制球力特に優れているようには見えませんが、勝ち星もありなんとか来年度に期待させる投手かもしれません。唯一来年も期待可能な外人選手かと思います。
その他の先発投手陣はまさにその他大勢の選手ばかりで、来期完投可能な投手の登場(今年のドラフトで平内龍太投手(亜大)に指名権獲得)に期待するしか無いようです。
抑えの投手陣もこれまたマジック点灯までは原監督の起用法の良さもあり頑張っていたのですが、勝利の方程式とも言われた期待1番手の中川投手の怪我から狂い始めたのです。最悪はクローザーのデラロサ投手の出来の悪さです。現在セーブ16個の成績ですが元来制球力に難があり何回もこのページにその旨記載したかも知れませんが「何処へ行くかは球に聞いて!」の投手なのです。つい最近のDeNA戦ですが2点差で9回に登板し、まずは四球から始まりその後2本いきなり連続ヒット打たれ早くも1点差に。こんな1アウトも取れないクローザーいるかとばかり原監督立ち上がり、田口投手への交代でなんとか逃げ切ったのでした。デラロサ投手の姿見る事出来るのは今年限りで決まりです。他にビエイラ投手も似たり寄ったりの同様投手です。
他の日本人の救援投手陣ですが抑えで日本ハムから来た鍵谷投手の45登板、楽天から来た高梨投手40登板と活躍し、他に中川・大竹・育成からの大江の投手陣が続き、来年の年棒アップ大いに期待されるところです。
ここまで書いて来た自分が寂しくなって来ました。これでは残り試合と来年を考えるに、期待可能な投手陣は数人の中継ぎ投手しかいないじゃありませんか。
不思議なものです。投手陣頑張り勝利する時は、本人と原監督の投手起用の勝利だと思い、10月に入っての負け多くなると何故ここであの投手使うか何故あの投手にしないのか原監督の起用法が分からない、と思ってしまうのです。

 打撃陣につきましては、中盤戦頃までは先月記したとおりですが、その後まず丸選手が最初に通常活躍をし始め本塁打も岡本選手に負けないくらいに打ち始め一時3割なるかの打率まで上昇しましたし、坂本・岡本両選手も負けじとそれなりに打ち始め、3人が2週間位前1日だけですが打撃順位覧に、3人とも打率0.283の同成績で綺麗に並んで記載されたのにはびっくりもし、それ以上に含み笑いも出たのでした。どうしてかと言うと3人共3割打つ素質あるのに「もう少し打率上昇して並んでヨ!」が本音だからです。確か打率順位は13・13・15位でしたか。何毛差あるので順位は坂本・丸両選手が同率でしたか。両選手の年齢どちらが若いかと言うと二人とも現在31歳ですが、坂本選手は12月が来ると32歳となります。余談ですが丸選手の誕生月日は”4月11日”です。私はと言うと”4月12日”です。坂本選手は丸選手より1歳年上と分かりますし、私は丸選手より1日若いと分かりますよね??・・西暦年削除するとの条件付きですが。
坂本選手一時2割2分台まで打率下げたのに2割9分台にまで上げたことは見事と思います。でもファンの一人として2割9分の成績ではまだ物足りません。先月までいろいろ書きました。年棒複数年契約は選手の向上にはつながらないとか、長距離打者でもないのにブンブン丸スイングはやめろとか。今年の中盤までの成績不振見て「複数年棒で気持ち安心もし、本人知らずに事前練習等で手を抜くことが多くなり、そのため体力消耗しやすくなり疲れやすくもなりそれが原因で31歳の若さでありながら、ほれ見なさい!大事な中盤戦2回に分け4日間も全イニング休んだのは誰だ!!」と本気で思ったものでした。
27日坂本選手3安打の0.289に上昇でしたがNeNA戦2対9で敗退でした。戸郷投手6敗目でした。8回ビエイラ・古川投手登板し一気に4点献上し負けの上乗せでした。この日ソフトバンクの優勝決定でした。
29日NeNA戦2対5で敗退し5連敗です。中日大野投手先発し相手西投手と投げ合い45イニングぶりに失点し敗戦投手となりマジック1となりました。坂本選手2安打し10試合残してあと5本の打率0.291に上昇でした。実際は2000本より3割打者のほうがより嬉しいです。
30日ヤクルト戦で久しぶりの3選手以外の大城捕手打点上げての3対2となりました。7回表で鍵谷投手登板です。ですがその後クローザーのデラロサ投手役立たずで打たれ3対3の引き分けと、坂本選手は5打数1安打し2000本あと4本の打率0.289に下げ中日負け、阪神引き分けでの上位3チーム強いのか弱いのか分からないけどともかく巨人軍39度目のリーグ優勝、原監督9度目のV決定とのことでした。
今年の野球観戦は特に疲れました。原監督の選手起用法も今年は特に疲れました。はっきり言って日本シリーズでの戦いはどちらが勝利しても良くなってきました。と言うのも原監督にはコロナ禍による日程の厳しさもあったでしょうが、従来からでもある選手起用法に飽きも来たので、本心は勇退していただき、阿部新監督指揮下での巨人野球を見て見たい心境なのです。10月の成績は8勝16敗3引き分けでした。以上です。

先月27日朝のテレビ報道見ていたらビックリ報道流されて来ました。昨日のドラフト会議で巨人がドラフト何位か知りませんがなんと”坂本勇人”選手の指名権獲得との報道で、会場で同席していた阿部2軍監督が目で大笑いしているマスク姿の顔が大写しで流されたのでした。もし入団となったら、もし公式戦に出場となったら、もし遊撃手であったら(調べると捕手であった)どうしましょう。”坂本A”、”坂本B”ではファンには区別出来ませんよね。従来の坂本選手はそのままの記載で新人の坂本選手には”坂本若”か”坂本新”はいかがでしょうか。両選手一緒に球場にてウグイス嬢から紹介される日はたして来るでしょうか。
もう1つのビックリニュースありました。現在若き俳優伊藤健太郎さんがひき逃げ容疑で逮捕とのニュース流れました。過失運転違反と救護義務違反容疑とのことでした。彼はコロナ禍以前にNHK朝の連続ドラマ「スカーレット」でしたっけ主役女優名前忘れましたが現在コマーシャルでも出演しておりますが、その女優の一人息子役として出演しドラマ後半は特に二人の親子中心のドラマでしたね。現在健太郎さんはテレビその他で大活躍中だそうですが、それはそれとして事故現場のことですが、国立競技場に近い十字路の橋の下道路でUターン時での事故と聞き、即刻グーグルマップで場所調べて見ました。すぐに分かりました。何故かと言うと、トップページの写真画像未だに変えず申し訳ございませんが、その画像見て競技場の左側走る道路での事故ではありませんか。私は写真撮りにに3度ほど大江戸線国立競技前でおりました。駅降りて外に出てまず競技場正面かな?の写真を撮り(トップページの『東京国立競技場』クリック)、競技場を右回りするため道路を右に歩き事故現場の十字路に向かい、その上にかかった橋を超え東京体育館を左手に、すぐ階段を降り半周しトップページに映る画像を取り、一回り後同じ駅から帰るのです。十字路での下の道を通り買い物での道を間違えてしまったとかで、上を走る(自分が渡った道)橋を出たところすぐの道をUターンしてしまいオートバイで便乗していた男女に怪我させてしまったとの事。いつものタレント用?湾岸署に詳細調査のため向かったとのこと。有名人であるが故、今後大変な想いすることでしょうに。皆さん年重ねた方多い事でしょうから特に車運転する人は事故には充分気を付け、お互い楽しい毎日を送って行きましょう。


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